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オモプラーツ川口オフィシャルホームページ
Last updated: 07/14/2008
OMOPLATES NEWS INFORMATION


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2008 18勝16敗9分
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2007 53勝33敗9分
・チーム成績
・個人成績
2006 41勝40敗17分
・チーム成績
・個人成績
2005 25勝18敗9分
・チーム成績
・個人成績
2004 30勝30敗11分
・チーム成績
・個人成績
2003 18勝19敗6分
・チーム・個人成績
通算成績
182勝153敗60分
・通算個人成績

スケジュール
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アルバム
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ブログ
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■08.06.28[JOGARBOLA×お好み焼き三貴×KELME CUP]
JAPAN戦ではあったが助っ人の参戦もあって気づけばレベルの高い優勝も狙えるメンバーが揃った。そして予選は3勝1敗で1位通過。
しかし決勝リーグでは欲が裏目に出たか1敗1分けで3位。
2008年の優勝はまたもお預けとなった。

■08.06.07[JOGARBOLA×お好み焼き三貴×KELME CUP]
ウルトラビギナー大会ながら実際はミドル大会レベルの強豪揃いの中、正式入団した蓮見選手、復帰2戦目亮介選手など期待度の高いメンバーで挑んだ。初戦から引き分けと厳しい戦いだったが予選1位で通過。
決勝リーグも疑惑のノーゴールもあったが2戦引き分け。惜しくも準優勝となった。
次回ドリームオーダーでの雪辱が楽しみだ。

■08.05.17[JOGARBOLA×お好み焼き三貴×KELME CUP]
長部キャプテン代行の指揮のもと久しぶりのJAPAN軍が闘いに挑んだ。骨折からの復帰戦となる亮介が奮闘するも、1勝5敗1分と大きく負け越し12チーム中9位となった。
この大会で数名が肉体的にも精神的にも傷を負ったとか負わないとか・・・

■08.03.20[PEPSI GRAMADO CUP スパービギナークラス]
当初8名で挑む予定が当日になり6名になり、雨も降り最悪の状態で挑んだ大会。初戦1-0でなんとか勝つとその後大型ルーキー蓮見の活躍もあり2連勝。ぶっちぎりで予選突破。決勝リーグ初戦、Aリーグ2位のチームに不覚の敗戦。決勝リーグ2戦目は大勝し最終戦に勝てば優勝というところまで近づいた。しかし怒涛の猛攻も1得点どまりで引き分け。優勝に手が届いていただけにとても悔しいも3位となった。

■08.02.16[第2回ウルトラナイトCUP]
2戦ずつ対戦する4チームリーグ。初戦からアップ不足と攻守のバランスが崩れまくり2連敗。3戦目いつものピヴォ1の後ろ3の形の守備重視、カウンター狙いの戦術に切り替え初勝利。2順目の第1戦は惜しくも0-1で負けるが残り2戦連勝し3勝3敗。得失点差で準優勝となる。抽選会では清水選手がダウンコートゲット。

■08.02.11[JOGARBOLA×牛角×UNO CUP]
助っ人イナオ選手の8得点、青木選手の2得点で自分たちでも信じられない6チームの予選リーグを3勝2分で1位通過。上位3チームでの決勝リーグに進出。試合中にイナオ選手が負傷するアクシデントもあり2連敗で3位。
2008年得点ランキング暫定1位に青木選手。

■08.01.20[JOGARBOLA×JOGARBOLA MIX@大会]
天気予報では夜から雪という寒い中のミックス大会。オモプラーツ以外は大学生チームという状況の中、全敗も覚悟した。しかし第3戦目、キーパーからのロングボールにシェリー選手が魂の籠ったダイビングキックで逆転ゴール!なんとか1勝はもぎ取った。

■07.12.30[オモプラボンバイエ2007]
年末恒例のオモプラボンバイエ。第1部の大会では青木監督率いる正規軍と長部監督率いるJAPAN軍が最終戦で激突するドラマのような展開。正規軍がJAPAN軍を3-0で退ける圧勝で終了。
第2部では年間賞発表と忘年会。
★年間MVP 中山選手(初)
★年間敢闘賞 千葉選手(初)
          青木選手(初)
★オモプラーツ賞 外西選手
★特別賞 美香選手(初)
●2007得点王ランキング
1位 亮介選手51点
2位 千葉選手11点
3位 美香選手・森口選手・吉田選手10点


■07.12.24[レッズサポーターフットサル]
クリスマスイヴに闘いに挑む7人の男がいた。
決して暇なわけではない。決して恋人がいないわけではない。7人の男達は必死に闘った。しかし10チーム中9位だった。
俺たちは試合に負けたが、世の中のクリスマスに浮かれる輩には勝った、と思いたい。
大会後はいつもの香港亭で食事会。美味しかった。

■07.12.08[FP越谷オープン記念大会 OVER-30]
3チームのみのリーグ戦となったOVER-30大会。3戦ずつ対戦するこのリーグ、1順目は2連勝。2順目は1勝1敗。優勝のかかった3順目、熱い戦いの中相手選手のファールにより亮介選手が骨折するアクシデント発生。体力的にも限界にきたメンバーで奮戦するも2連敗。2位という結果で終わった。
大会終了後は「王将」で反省会。

■07.11.23[PEPSI・GRAMADO CUP SBクラス]
2大会連続で雨天中止になったため2ヵ月ぶりとなった大会。正規メンバーでは足らず助っ人3名を迎えて戦うこととなった。予選から助っ人イナオのゴール量産で余裕の1位通過。
決勝リーグに入り初戦9-1の大勝、2戦目は予選引き分けている相手に3-1で快勝。最終戦で勝利すれば優勝だったが惜しくも0-0でドロー。得失点差2で負け準優勝となった。きっちり獲れる時に獲って、きっちり守れる時守ることが大事だと痛感した。

■07.09.22-23[2007夏合宿in那須高原]
今年で5回目を迎える恒例の夏合宿。長部幹事のプロデュースによって那須高原で行われました。カレー、練習、飲み会、将棋、動物王国、食い放題ランチなど盛りだくさんの内容で大盛況でした。
 長部幹事お疲れ様でした。来年は幹事プランクラッシャーの中山氏に内定。


■07.09.15[JAPAN戦-JOGABOLA×MUNICH CUP]
試合開始直前になってもメンバーが4人しかいない。でもそんなの関係ない。なぜならJAPAN戦だから。
試合の方はなんとかギリギリメンバー揃ってそれなりに順調だったが、やはりJAPAN戦。下位リーグになり微妙な6位で終了。
やはりJAPANのエース不在が痛かったか。
ちなみにファタジスタ井上はノーゴールだがポストにボールが当たったと喜んでいた模様。

■07.08.18[JOGABOLA×MUNICH CUP]
2007年2度目の優勝は失点1のみで7戦7勝の完全優勝!初戦を森口選手のフリーキックで先制し1-0で勝利。その後も破竹の勢いで予選5連勝で決勝リーグへ。決勝リーグ1戦目助っ人を含む最強スタメンで望み1-0の快勝。2戦目はJAPANのエース長部のゴールで先制し一挙3得点で勝利!
9名参加でキーパーを除く7名が得点を記録。
優勝商品はゲームシャツ6枚。

■07.07.21[FUTCOM CUP]
またしても優勝チームに勝つも4位に終わる。エース亮介を怪我で欠く厳しい状態。プラス要因は清水選手が1年ぶりに復帰、元エース森口選手が今年初出場、福ちゃん来ても雨降らず。なんとか予選リーグ2勝し突破かと思われたが、他のチームが潰し合い引き分けなどあって予選落ち。
優勝チームに1-0で勝てたということは、実質オモプラーツが・・・

■07.06.17[第13回GRANDE ミックスカップ]
男女1人ずつ助っ人を迎えて挑んだミックス大会。女性2名出場のミックス大会は久しぶりであったが助っ人アズの大活躍もあって快進撃。
4試合で総得点26点と大爆発するも惜しくも1敗していまい準優勝。優勝に手が届いただけに非常に悔やまれる。

■07.05.19[JOGABOLA × JOGABOLA CUP]
恒例のF田選手参加=雨、N山選手二日酔い=遅刻で開幕。
疑惑のノーゴールで激戦の予選をなんとか突破。

優勝決定リーグは実力差が出て2敗で3位で終了。キーパー陣の今後の上達を望む。

■07.05.04[PEPSI・GRAMADO MIX1 CUP]
GWの晴天の中行われたミックス1大会。女性プレイヤーは美香・津野ちゃん、シェリーの三本柱と揃った。
しかし男性陣の不甲斐なさで予選最下位。
最下位決定戦へなり後がないまさに「負けられない闘い」へ突入。
最下位決定戦では青木選手のカムバックごっつぁんゴールで先制、長部選手の駄目押しで快勝。最終戦ではなんと美香・津野の女性2点ゴール連発、最後はキーパーホカーンの30メートルシュートで締めくくった。

■07.04.28[JOGABOLA KELME CUP]
予選リーグは2勝2敗の3位となった。3位まで優勝決定リーグに進出という大会形式であったが突然の雷雨で予選リーグのみで終了。
優勝決定リーグが行われていたら優勝していただろう。突然の雷雨が悔やまれる。

■07.03.21[PEPSI・GRAMADO CUP]
前大会から少し期間が開きすぎたか、大会に挑む姿勢が足りいと言わざる負えない開幕だった。二日酔いでドタキャン、遅刻、二日酔いで不調等。急遽イナオ選手を招集するも第1試合には間に合わず5人でキックオフ先制するも1-2で敗退。
その後2戦連勝し全勝チームと対戦惜しくも0-1で敗戦。最終的には4勝2敗で準優勝となった。

■07.02.05[埼スタカップ FUTSAL FESTA 2007]
強風の埼玉スタジアムにて40チーム参加で行われた。4チーム予選リーグで1位のみトーナメント進出という厳しい条件の中の初戦、強豪相手に前半0-2と粘るが後半力尽き0-5で敗戦。
残り2戦は危なげなく連勝するも予選敗退。

■07.01.20[JOGABOLA DUELO CUP]
4チームリーグで2試合ずつ戦い6試合。
果たして6試合戦い抜けるのか。
初戦、強豪を2-0で完勝。2,3戦も大差で勝ち一巡目は全勝。
2巡目の初戦、この試合を勝ちもしくは引き分けでほぼ優勝が決まる。守り重視で挑み1-0で完勝するも終了間際に青木選手が負傷し退場。残り2戦を残し優勝がほぼ決まったが、付き添いの津留選手も抜け5人で2試合戦うことに。バテバテの中なんとか5人で戦い抜き全勝で2007年初優勝となった。

■07.01.13[JOGABOLA KELME CUP]
5チームリーグの上位3チームが決勝リーグ進む。1勝1敗1分で迎えた予選最終戦。負ければ最下位決定戦、勝てば予選突破。強豪相手に防戦一方の中、キーパーからのロングボールを決め先制。残り6分相手の猛攻を全員で守りきり、予選2位通過。
決勝リーグは力尽き、2敗で総合3位。

■07.01.06[JOGABOLA × KELME CUP]
2007年初大会は福ちゃんのせいで最悪の寒い雨の中行われた。急遽欠場の選手が2名出たため助っ人秋元選手も急遽参戦。
初戦から快進撃で3連勝。4戦目フリーキックで失点を喫し0-1で敗戦。5戦目は4−0で勝つも4勝1敗で2チーム並び得失点差で惜しくも準優勝となった。
またしても優勝チームに完勝したのに。
次回に繋がる内容のある大会だった。

過去のOMOPLATES NEWS
08.07.14[PICK UP OPK 吉田選手発行]
ついに登場キャプテン編
08.06.04[PICK UP OPK ジロー選手発行]
初代得点王のジロー選手編
08.05.17[PICK UP OPK ミカ選手発行]
チームには欠かせないミカ選手編
08.04.02[PICK UP OPK 亮介選手発行]
骨折からの復帰が待ち遠しい亮介選手編
08.02.10[PICK UP OPK イノウジーニョ選手発行]
2008年はやる気がみなぎっているファンタジスタ・イノウジーニョ選手の超ロングインタビュー公開。

08.01.13[PICK UP OPK 青木選手発行]
2007年敢闘賞も受賞し勢いもある熱き男・青木選手のインタビュー公開。

07.12.28[PICK UP OPK ホカーン選手発行]
必見!あの普段はまったく自分のことを語らない男が重い口を開いた。独占ロングインタービューを全世界初公開。
07.12.08[安田選手の新入団を発表]
2007年12月、オモプラーツに待望の新入団選手がやってきた。
的確なパス、両足から繰り出すシュート、27歳という若さ、2008年に向け最高の補強ができた。

07.11.04[PICK UP OPK 長部選手発行]
完全ノーカットのJAPANのストライカー長部選手のロングインタヴュー
07.10.23[PICK UP OPK 森口選手発行]
チーム結成前から活躍の森口選手のロングインタヴュー
07.10.10[第2回NAKAYAMA.NETカップ]
4チーム参加で行われた大会の結果。
優勝 キャッツアイ5勝1敗1分
準優勝 オモプラーツ3勝1敗2分
3位 TKR2006 1勝3敗2分
4位 ウルフ 0勝5敗1分
07.08.07[2007サマーTシャツ発注]
2007年夏のオモプラーツオリジナルTシャツデザインが決定しました。
8月29日完成予定です。







06.07.5[第1回NAKAYAMA.NET大会]
第1回大会はオモプラーツJAPANwithキャッツアイが優勝。
オモプラーツは3位。

06.05.13 [追加ユニフォーム作成中 ]
安達、亮介、福田、美香、蒲田、ずっきー、青木咲枝、予備の計9枚作成中です。