| ■06.12.30[オモプラボンバイエ2006第1部・第2部] |
4回目を迎えた年末恒例のオモプラボンバイエ2006が盛大に行われた。
第1部は2チームに分かれて大会出場。
熱い男青木選手、天才イノウジーニョの健闘もあったが9位と最下位という結果に終わった。
第2部は年間賞発表と忘年会。川口の日本橋亭で行われた。
★年間MVP 亮介選手(初)
★年間敢闘賞 安達選手(初)
★オモプラーツ賞 吉田選手(初)
|
  |
|
| ■06.12.23[JOGARBOLA UNO CUP] |
4チーム予選リーグの初戦を3-0で快勝、2戦目は終了間際の逆転ゴールで連勝。3戦目は引き分けもしくは僅差の敗退でも1位突破だったが0-4で大敗。得失点差で3位に。
5位決定戦ではまったく危なげなく3-0で勝利。
初戦にアップ不足でゴール量産出来なかったのと3戦目の4失点目が悔やまれる。
次回からはボールは必ず持って来よう!
中山選手がネックウォーマーゲットしました。 |
 |
|
| ■06.10.28[JOGARBOLA×KELME CUP] |
| 秋晴れのスポーツ日和の中、大会は行われた。青木選手の入団初ゴールなどで2試合連続快勝で順調かと思われたが3戦目前半0-0で折り返すも後半2失点で敗戦。最終の第4戦は3点差以上で勝てば優勝という緊張感の中、一進一退の攻防を展開してしまい3-3の引き分け。またしても優勝チームに勝利しながら3位となった。 |
 |
|
| ■06.9.23[JOGARBOLA×DUELO CUP] |
| JAPAN戦の連続入賞記録が4大会になった。二日酔いで急遽欠席、コンタクトで大幅遅刻、イノウジーニョの2週連続大会出場などを克服し決勝進出。惜しくも終了間際に決められ0-1で敗戦。 |
 |
|
| ■06.9.16[第45回ハイパーモルトSBフットサル大会] |
JAPAN戦の第3戦目は試合数8試合の大会に出場。JAPANのエース長部、JAPANの若大将佐藤を欠くもJAPANのファンタジスタ★イノウジーニョが初参戦。
予選は予定通り2位通過。決勝リーグは1勝1敗1分で総合3位で終了。
JAPAN戦の勝率がまたも上がった。 |
 |
|
| ■06.8.19[FFC東川口 SUMMER CUP] |
3チームリーグの上位2チームが決勝トーナメントに進出する。初戦、試合を優位に進めるが0-0の引き分け。第2戦引き分け以上で決勝トーナメント進出が決まるが開始早々こぼれ球を決められ失点、続き様に失点し0-2で前半終了。後半開始直後、亮介のゴールで1-2になる。その後も怒涛の攻めを続けるがキーパー、ゴールに嫌われ試合終了。予選敗退。
5位決定戦は予選の鬱憤を晴らすかのように4-0で勝利。
|
 |
|
| ■06.7.29-30[片品夏合宿] |
今年で4回目を迎える夏合宿。両日とも晴天に恵まれ、ハードな強化練習が行われた。
まずは写真第1弾公開。
朝練習、温泉での写真も追加しました。
|
 |
|